あご
(あごの痛み・顎関節症)
あごの痛み・顎関節症
(問診、検査)
どの部分が痛いか(片方だけつらいか、両方ともつらいか)チェックします。

(施術)
① あごの関節が固まって狭くなっているので、アクティベーターという治療器具を使って狭くなった関節を広げて、緊張を軽減します(少し痛みが出る治療になります。)
関節の間を広げると口が開けやすくなって、ゆるむのを実感できます。

② 場合によっては頚椎と頭蓋骨の間もカイロプラクティックで矯正します。(保険外)

③ 痛みがひどい方やアクティベーターが苦手な方は周囲の筋肉をほぐして症状を軽減していきます。

通院回数は患者様の来院できる範囲でご相談下さい。